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GOALのカギについてもっと詳しく!

GOALを選ぶメリット

GOAL:ゴールを選ぶメリット

 

1、技術

2、セキュリティ品質

3、デザイン

4、キープラン

5、サポート力

 

1.伝統×革新で安心を創造する「技術」です。

GOAL(ゴール)がお届けする「安全と安心」を支えるのは、第一に「技術」と考えています。

1914年(大正3年)に創業、日本で始めてシリンダー錠(鍵穴)の国産化に着手して以来、GOAL(ゴール)は一貫して「鍵と錠」にこだわり、構造的に高い信頼性を持つ「ピンシリンダー」を磨き上げてきました。成果として、120億の鍵違い数を持つディンプルキー「V18シリンダー」を生み出し、更には、1,000兆2,800億通りの鍵違い数を実現した「グランブイ(GV)シリンダー」に結実しました。

また、GOAL(ゴール)は電気錠やカードロックシステム、指紋などによる生体認証、集合住宅における宅配ボックスやエレベーターとの連動といった分野でも、GOAL(ゴール)は数々のイノベーションを達成を起こしました。

 

2.万一のトラブルの際にも頼れる「セキュリティ品質」です。

近年の情報化社会の進展につれてセキュリティの概念はより多岐に渡り、安心を支える仕組みもますます高度で複雑なものになっています。

予期せぬ停電やシステム障害など不測の事態に見舞われた際にも“セキュリティのかなめ”として最終的に頼れるもの、それがGOAL(ゴール)のこだわり続けるベーシックで堅牢な「ピンシリンダー」の錠前(ジョウマエ)なのです。

GOAL(ゴール)製品はその優れた防犯性能が評価され2002年、日本のロックメーカーとして初めて米国UL防犯規格の認定を取得しました。2004年には官民合同会議により制定された「防犯建物部品(CP製品)」に登録さて、どんな時にもゆるぎない安心をお届けするために、GOAL(ゴール)は今日も新たな“想定外を想定”し、「セキュリティ品質」の更なる向上に努めています。

  

 

3.“手で感じる”人にやさしい「デザイン」です。

 

GOAL(ゴール)の鍵(カギ)と言えば、丸みを帯びたキーヘッドのやわらかなフォルムがトレードマークですが、私たちの考える「デザイン」とは外見だけを捉えることではありません。

操作性・使用感といった目には見えず、数値化できない要素も「デザイン」の一つとしてこだわり続けます。例えば、鍵(カギ)のフォルムは手になじみやすく、不用意に手を傷つけることがありません。他にもシリンダーのスムーズな操作感や、また操作した後の自然なクリック感や、鍵(カギ)の抜き差しの心地よさなどにこだわりました。使う人の手に直接「使いやすさ」「安心感」をお届けします。

 

4.大きなスケールで構築する「キープラン」です。

 

大規模集合住宅やオフィスビス、各種商業施設、ホテル、病院、学校と、あらゆる施設のGOAL(ゴール)ロックシステムにおいてGOAL(ゴール)は豊富な実績を活かし、個々の施設ごとに最適な「キープラン」をご提供します。

多くの人々が利用するパブリックゾーンへ、また特定の人だけが出入りできる情報機密性の高いゾーンへ、どの鍵(カギ)でどこを施錠・解錠するか…。解決するべき課題が複雑多岐に渡る大規模施設の場合も、GOAL(ゴール)が誇る「グランブイ(GV)シリンダー」や「V18シリンダー」を駆使したプラン編成により、高度なセキュリティニーズと簡素で合理的な管理体系を両立させる、最適なキーシステムを構築します。鍵(カギ)の交換に際しても、独自の「キーチェンジシステム」や「ユニバーサル・キーシステム」により、錠前(ジョウマエ)やシリンダーを取り替えずに鍵(カギ)のみの交換を可能としました。

 

 

05.安心を守り育てる“人”重視の「サポート力」です。

 

これからもずっと、高いレベルの「安心と安全」をお届けするパートナーであり続けるために、GOAL(ゴール)は、アフターサービスをはじめとする「サポート力」を重視しています。

全国各地の営業拠点のほかに、“GOAL、ゴール・メンテナンス・ステーション(GMS)”の名称でサービス店を展開し、ロックシステム(鍵屋さん)のプロとして、お客様からの様々なご要望に的確にお応えしています。GOAL(ゴール)製品のご提供においても、より迅速に対応できるよう、生産ラインには最新の設備を導入。そこに独自のシステムを組み込み、日々研鑽を重ねながら、精度にこだわって国内生産で対応しています。そんなGOAL(ゴール)のサポート力の源泉は、“人”にあります。お客様の本当のニーズを知り、お応えして行きます。